
ハワイアン カフスボタン
今の自分をアップデート
袖口にこだわりを、スタイルに輝きを、男のレガシーは細部への意識と情熱が大事。
スーツを身に纏ったら、当たり前のようにカフスをオン。
そしたら背筋がピンとして格が上がる自分がいる。
その余裕は男の再定義に必要で、自分自身をアップデートしていくためのマストアイテムになって
くれるはず。
スーツを身に纏ったら、当たり前のようにカフスをオン。
そしたら背筋がピンとして格が上がる自分がいる。
その余裕は男の再定義に必要で、自分自身をアップデートしていくためのマストアイテムになって
くれるはず。
ディティール
シルバーの輝きに、さらに際立つハワイアンの伝統の彫り。
そこにはNALU(波)が手彫りされています。
決してなくならない波には繰り返しチャレンジして『試練を乗り越える』、また波にのって『成功を
つかむ』という意味があります。試練を乗り越え、仕事に打ち勝つ、その先の成功をつかむための
まさにモチベーションブースターになってくれることでしょう。
自分をアップデートしてくれるカフスはスタイリッシュ且つ、上品な印象になるよう仕上げています。
そこにはNALU(波)が手彫りされています。
決してなくならない波には繰り返しチャレンジして『試練を乗り越える』、また波にのって『成功を
つかむ』という意味があります。試練を乗り越え、仕事に打ち勝つ、その先の成功をつかむための
まさにモチベーションブースターになってくれることでしょう。
自分をアップデートしてくれるカフスはスタイリッシュ且つ、上品な印象になるよう仕上げています。

ストーリー
輝くジュエリーは女性だけのものじゃない。男性にも女性のように自分が輝ける、自信が持てる、
自分をワンランク上に持っていける、そんなアイテムを身に着けて欲しいというのがジュエリー
ブランドとして思うこと。そして、周りや他人にだけでなく細かな気配りを自分自身に向けて、毎日を
丁寧に過ごして欲しいという願いを込めてカフスを制作しました。
自分への気配り・・・、その余裕こそ男の色気。そこにこだわりを持つことの大切さをカフスに
のせます。
自分をワンランク上に持っていける、そんなアイテムを身に着けて欲しいというのがジュエリー
ブランドとして思うこと。そして、周りや他人にだけでなく細かな気配りを自分自身に向けて、毎日を
丁寧に過ごして欲しいという願いを込めてカフスを制作しました。
自分への気配り・・・、その余裕こそ男の色気。そこにこだわりを持つことの大切さをカフスに
のせます。



モチーフに込められた意味
こだわりポイントの彫り模様はみずみずしいマイレの葉とスクロール。
マイレの葉は「絆」や「縁」、スクロール(波)は「絶え間なく寄せる幸せ」「ビッグウェーブを掴む」といった意味があります。
どんなシーンでも、”想い”を大切に・・・
マイレの葉は「絆」や「縁」、スクロール(波)は「絶え間なく寄せる幸せ」「ビッグウェーブを掴む」といった意味があります。
どんなシーンでも、”想い”を大切に・・・

こんな方へ、おすすめしたい
ビジネスシーンでは男の余裕を。パーティーシーンではお洒落な印象と男の色気を。
どんなシーンでも美しく溶け込み魅了してくれることでしょう。
また女性から男性へ、センスの良いプレゼントにもおすすめです!
ギフトの極みは、相手の心まで輝かせること。
贈られた男性が内面の輝きを解き放ち、アップグレードするのを願って・・・。
どんなシーンでも美しく溶け込み魅了してくれることでしょう。
また女性から男性へ、センスの良いプレゼントにもおすすめです!
ギフトの極みは、相手の心まで輝かせること。
贈られた男性が内面の輝きを解き放ち、アップグレードするのを願って・・・。
このジュエリーに、合わせたいことば
チャンスをつかむためには、自信を持つこと、あるいは自信を持っているふりをすることが大切。
シェリル・サンドバーグ
忙しい市場では、目立たないことは目に見えないことと同じだ。
セス・ゴーディン
ファッションはすたれる。しかしスタイルは永遠だ
イヴサンローラン
Related