ピリアロハとは、ハワイ語で「愛しあう夫婦」のこと。
センターに彫られたハイビスカスには「あなたを信じます」というひたむきな思いが込められています。そこからしなやかに伸びたマイレは、古来より神が宿る聖なる植物として大切にされており、双葉が仲良く成長していく姿は、「夫婦や家族の絆」を象徴しています。
互いの愛を信じあい、絆を深めていく2人にパワーを与えてくれるデザインです。
ハワイ語で“深く結ばれた愛情”のことを指すピリアロハ。
マイレは「神が宿る」植物といわれ、必ず双葉で成長する様から家族愛や深い友情に象徴されます。
ツル状に絡みながら伸びていくマイレは「神聖な結びつき」=「絆」を意味し、ハワイで最も特別な植物として大切にされています。
ハワイでは“あなたを信じます”という意味のハイビスカスと、このマイレを彫ることによって、信じあい、深く結ばれ続けますように…と願いを込めて贈られる模様です。
「いつまでも深い絆で結ばれますように・・・」とエングレーバーが想いを込めてマイレを途切れなく彫り上げています。
ハワイ語で「永遠」を意味するマウロア。古くからある紋様の中でも、フラの女神ラカに捧げられたマイレの葉が最も伝統的な形で彫られており、ハワイでも人気の高いデザインです。「信じる心」を意味するハイビスカスと、「夫婦愛」や「家族愛」を象徴するマイレが結びついた優美な模様には、「あなたを信じ、永遠に結ばれたい」という、恋人たちの純粋な願いが込められています。まさに「永遠の愛」を約束してくれる模様です。
ハワイ語で“永遠”を意味するマウロア。
双葉で成長するマイレは家族愛や深い友情を表し、ツル状に伸びる様は仲間や繋がりの絆を象徴します。
古くからある紋様の中でマイレの葉を最も伝統的な形に彫り上げ、まっすぐ誠実に伸びる葉は、信頼のハイビスカスと共に「ずっと変わらないひたむきな愛情」を表しています。
その為、ペアジュエリーでも人気があり、ハワイでも伝統的に贈られてきた模様です。
「今の想いがまっすぐ永遠に続きますように・・・」とエングレーバーが思いを込めて伝統的な彫りを施しています。
ハワイ語で「起源」を意味するクムリポ。寄せては返す流麗なスクロール(波)と、神が宿るといわれる神聖なマイレ、信頼と幸福を意味するハイビスカスがドラマティックに結びついたこのデザインは、海と大地の豊穣な自然に抱かれた楽園ハワイの起源を象徴しています。また、この模様には「愛する人を守る力」が宿っているともいわれ、古くからハワイアンのお守りとして大切に受け継がれてきました。
ハワイ語で“起源”を意味するクムリポ。
「深い絆」を意味し、双葉で成長を続ける「神が宿る」とされる・・・マイレ
「永遠の愛」を意味し、幸せを運んでくるといわれる波・・・スクロール
「信頼」を意味し、希望と幸せを象徴する・・・ハイビスカス
このクムリポという模様には幸運を運んでくるとされるハワイの全てを彫り込み、ハワイの起源を意味し大切に伝われ続けてきました。
「愛する人を守る」と言われハワイのお守りとしても多くの人達に愛され続けてきた、最も厳格で最も大切にされてきた模様です。
「幸せにあふれる日々を・・・」とエングレーバーが祈りを込めて丁寧に彫り上げています。
カヒコとは「昔の大切なもの」を意味するハワイ語。古典的なスタイルのフラもこう呼びます。信じる心と幸せのシンボルであるハイビスカスと、人生の節目に欠かせないマイレの葉、幸福を招くスクロール(波)が一体となった、伝統的な模様です。この指輪を着けることで、時を経ても2人が出会った時の新鮮な気持ちを決して忘れることなく、いつまでも大切な思いを共有し続けることができます。
ハワイ語で“ずっと大切なもの”を意味するカヒコ。
この模様には、時が経っても愛情や思い出をしっかりと身にまとい、いつまでも大切な思いを忘れないでいようという意味が込められています。
ツル状に絡みながら伸びていく様子から 「神聖な結びつき」=「絆」を意味するマイレの葉に、決してなくならないことから「永遠の愛」の意味がある 波 を合わせ、永遠に続く想いや絆を表しています。センターには幸せを象徴するハイビスカスを入れて、さらに細やかな彫りを丹念に加えた伝統的な模様です。
「見るたびに大切な想いを思い出せますように・・・」と想いを込めてエングレーバーが彫り上げています。
リリウオカラニは、ハワイ王国最後の女王です。高貴な王族の血統を継ぐ女王は、幾多の試練に立ち向かいながらもハワイ王国の繁栄のために真摯に生き、いまもハワイの人々から深く敬愛されています。信念を象徴する凛としたハイビスカスをセンターに、幸福を呼び込むスクロール(波)が力強くあしらわれたこの紋様には、「どんな試練も乗り越え、大切な人を守りたい」という、女王の尊い願いが込められています。
リリウオカラニは、ハワイ王朝最後の女王です。
リリウオカラニ女王は幾多の困難と立ち向かいながら原住民でもあるハワイ人の王国繁栄のために身を捧げ、人々に希望を与え敬愛されたといわれています。
「大切な人を守る」ためにどんな大きな力や困難にも戦い続ける女王の願いがこの模様には彫り込まれています。
幸福を呼び込むスクロール(波)を大きくうねらせ、希望と幸せの象徴であるハイビスカスをセンターにあしらった模様です。
「大切な人が幸せと希望に満ち溢れますように・・・」とエングレーバーが願いを込めて彫り上げています。
イポラニとは「最愛の恋人」を意味するロマンティックなハワイ語。「幸せを招く」といわれるビッグウェイブが途切れることなく彫り込まれたダイナミックな模様は、恋人たちの永遠の愛を祝福するラッキーデザインとして、古くからハワイアンに親しまれています。寄せては返す波のように、繰り返しチャレンジし続けることで「愛しあう2人に大きな幸福がもたらされる」という意味も込められています。
ハワイ語で「最愛の人」「永遠の恋人」という意味があるイポラニ。
この模様には幸せを運んでくるといわれているビッグウエーブが途切れることなく彫り込まれています。
波は決してなくならない事から「永遠に途切れないもの」=「永遠の愛」として、古来からハワイアンに愛されてきました。
また、波にくり返しチャレンジして試練を乗り越える、波に乗って成功する…そんな願いも込められています。
「あなたの成功を祈っています・・・」とエングレーバーが心を込めて、丹念に彫り上げています。
ハワイ神話の中で「フラの女神」と伝えられるラカは、伝統的なフラの守護神として愛されています。ラカは周囲に生命力を与えるヒーリングパワーを宿していると言われ「癒しをもたらす幸福の女神」としても崇拝されています。ラカがこよなく愛したハイビスカスの花は、みずみずしい生命力を湛えた幸福のシンボル。華やかなハイビスカスが咲き誇る模様には、愛しあう2人の夢が花開いていく幸福な未来が象徴されています。
ハワイの神話の中で「フラの女神」とされる“ラカ”。
ラカは周りに生命力を与え「癒しをもたらす幸福の女神」として崇拝され、伝統的なフラの守護神として愛されてきました。
ラカがこよなく愛したハイビスカスの花は、みずみずしい生命力がある希望と幸福のシンボル。華やかなハイビスカスが咲き誇る模様には「夢が花開いていく幸せな未来」が象徴されています。
「希望にあふれる未来が訪れますように・・・」とエングレーバーが願いを込めて大切に彫り上げています。
ご来店の際は
必ず【ご予約】をお願いします。
ものすごく長い間待たせてしまったけど、ついにプロポーズする決心がつきました。いつもマイペースな自分についてきてくれてありがとう。受け取ってくれると嬉しいです。
絶対治して、またハワイに行こう。このネックレスがお守りになりますように。